「夏のショット…2」への2件のフィードバック

  1. 中居コトブキさんは夏男でございましたか、そうですか。

    夏はどちらかといえば、苦手な部類ですが、先日ブッコフで懐かしい井上靖の「夏草冬濤」をみつけまして、三十数年ぶりに読み返しはじめました。まだ、クーラーとてあまりない時代、西日のあたる二階の自室で、汗をダラダラかきながら読み耽っていた中坊時代の記憶が、まざまざとよみがえってきます。

    夏は、まだまだつづくのですなぁww ・・・いやはや。

  2. あれは、、、19年前だったかな?、、、ヨーク近辺でN居がミニコミ誌を出しているという噂を聞いたのは、、、
    『ポレポレ通信』の1号と2号をオレが手にしたのはそれから間もなくだった。
    全編、N居の独断と偏見に満ちた独りよがりなエッセーであった。
    これはイカンッッッ! こんな独断と偏見に満ちたエッセーが当時、歩く姿がブンカブンカの音がすると謳われたヨークのマスター奥井氏のお膝元で出回っては文化都市?である金沢の存在価値そのものが問われかねない!!!
    で、拙者も第4号から初の外部者エッセーを載せていただくことになったのであるが、、、
    たしか、あれは2号であったか、、、N居が能登有料道路上で出会った夏の虫に想いを馳せつつ高校生当時の夏休みを懐かしむエッセーがあった。あれは秀逸であったと思う。夏のギラギラとした陽光がリアルに肌に感じられる文章であったよ。
    あのエッセーを超えたN居の文章を未だにオレは目にしていない。

    ポレポレ通信の復活、求むッッッ!!!iiii( `O´)o

    祥稜 拝

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